2011/01/19

のら三ニャン衆

赤飯堂さんが贈り物でくれた絵を、
先日の記事冬のかおりで紹介しました。


題材になった猫たちです。















のら三ニャン衆。
なかなかこちらに顔を向けてくれません。
たとえば、知らないおじさんがうちにきて、
完全にダンマリになっている子供に無理やりカメラを向けたとき、
こんな感じです。

前から「トラ太郎」「シャムえもん」「黒ちゃん」。
人にあだ名をつける時も、猫を呼ぶ時も、
こてこてなネーミングはいつも店主です。

そうか。
いつも変な名前で呼ぶから、怒ってるのかな?
「のぶなが」 とか「キャロット」とかの方がいいかい?

0 件のコメント:

コメントを投稿